「I am an AIESECer」はアイセックで特に意欲的しているメンバーの活動をインタビュー形式で紹介するコンテンツです。
I am an AIESECer (メンバー紹介ページ)
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「I am an AIESECer」というフレーズは、外部に対して自分のアイセックでの立場や経験を語る際に決まり文句として、世界中のアイセックで使用されています。
アイセックジャパンでも、日本の優秀な「AIESECer」を皆さんに知ってもらうために、メンバーの1人ひとりの経験にフォーカスし、彼らが活動を通して感じた苦悩や喜びを踏まえて、どのように成長してきたのかを紹介しています。
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- 僕がアイセックをする理由
- アイセック・コロンビア
Lucas Florez - アイセック・コロンビアの代表を務め、600件近い海外インターンシップの運営を実現。アイセック・インターナショナルの局員としても活動。
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- 今、財務が面白い!
- 早稲田大学委員会
鈴木達也 - 3年生時に早稲田大学委員会の委員長を務め、多くのインターンシップの実現に貢献する。現在、アイセック・ジャパン財務主任として攻守両面で活躍している。
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- 中国学生の『日本観』
- 上海交通大学委員会
王洋 - アイセック上海交通大学委員会でチームリーダーを経験。現在はAIESEC in Mainland of China事務局でジャパンコーディネーターとして活動。
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- 敵は日本にあらず
- 慶応湘南藤沢委員会
横尾洋和 - 慶応湘南藤沢委員会でチームリーダー、執行部経験を経て、アイセック・ジャパン外部関係担当に就任。国際会議でMVPを受賞した経験もある。
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- 日本はまだ戦える
- 早稲田大学委員会
瀬川慶一 - 1年生のときから企業渉外を年間100件こなし、3年生時に早稲田大学委員長に就任、その後アイセック・ジャパン代表まで上りつめる。
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- すべては「ゼロ」から
- 関西学院大学委員会
坂野晶 - 1年生時にフィリピンで海外インターンシップに参加。3年生時に関西学院大学委員長を務め、アイセック・ジャパン次長に就任する。
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- マインドという財産
- 名古屋市立大学委員会
土本優作 - 3年生時に名古屋市立大学委員長を務め、翌年中部地区統括に就任。アイセック活動の締めくくりにベトナム・トーゴと、2度の海外インターンシップを経験する。
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- 学生団体の最高峰へ
- 東京大学大学委員会
高橋俊 - ブラジルアイセックでの活動を経て、3年生のときに東京大学委員長を務める。2011年度アイセック・ジャパン学生代表。
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- 「現場」にこだわる
- 東京大学委員会
中曽根知美 - 広報担当としてアイセック・ジャパン全体に貢献、3年時にインドでの海外インターンシップも経験した。
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- 「人の成長」の追求
- 京都大学委員会
野崎優樹 - 心理学博士を目指しながらアイセックに貢献。3年生のときに京都大学委員長を務め、その後、西日本地区統括を担当。
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- 心の窓を開くこと
- 慶応湘南藤沢委員会
荻田彰子 - インドスタディーツアーの責任者を経験、トルコの国際会議にも参加。3年時に慶応湘南藤沢委員長を務めた後、アイセック・ジャパンの海外戦略を担当。
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- 120点の大学生活
- 早稲田大学委員会
南波優 - 4年間のアイセック活動の中でポーランド、インド、バングラデシュと、3つの国で海外インターンシップを経験。
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